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書籍

  • 東京大学教養教育高度化機構アクティブラーニング部門 編(栗田佳代子 分担執筆・第7章「大学教育開発論」pp.89-102)
    「東京大学のアクティブラーニング」(2021)東京大学出版会 A5判・210ページ  税込2,970円(本体2,700円)
    (東京大学教養学部はどのようにアクティブラーニング型授業を展開・改善し、学生の学びを促進させているかに関して、具体的な授業の紹介や授業を支える取り組みなどを詳述し、アクティブラーニング授業の今後の必要性を示します。
    東大教養学部の最新授業を大公開し、教室・オンラインでの授業実施と支援に役立ちます。詳しくはこちらをご覧ください。http://www.utp.or.jp/book/b555753.html )
  • 中村長史・栗田佳代子(編)(2021)「インタラクティブ・ティーチング 実践編1 学びを促す授業設計―クラスデザインの作法と実例―」120ページ(「インタラクティブ・ティーチング」アカデミーの実践が書籍になりました。1回の授業設計をどうすればよいのか、実例とともに丁寧に解説しています)
  • 栗田佳代子(監修)吉田塁・堀内多恵(編)(2017)『博士になったらどう生きる?―78名が語るキャリアパス』勉誠出版 280ページ
    (東大FFPの15名の修了生が自分の研究分野の先達5名にキャリアパスについてインタビューを行った記録です。多様なキャリアパスが描かれています。また、博士課程そのものについての概論やライフプランについてもとりあげています。詳しいご紹介はこちらもどうぞ!
  • 栗田佳代子・ 日本教育研究イノベーションセンター(編)(2017) 『インタラクティブ・ティーチング アクティブ・ラーニングを促す授業づくり』河合出版 233ページ 
    (オンライン講座「インタラクティブ・ティーチング」の基本内容にプラスアルファを加えた、「教え方を学ぶ」ための書籍です。動画コンテンツはこちら

その他

  • 東大FFP修了生有志「豊かな大学生活への第一歩」
    (人文社会学系研究科日本語教室との共催で行った、東京大学の留学生の抱える悩みについてとりあげたワークショップでできあがった冊子です。 ダウンロードはこちらから

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