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インタラクティブ・ティーチング

(日本語) ナレッジセッション

WEEK 7 キャリアパスを考える1 大学教員としてのあり方(日本語) 1.キャリアパスを考える1~大学教員としてのあり方~

皆さん、こんにちは。
インタラクティブ・ティーチングWEEK7、今週は「キャリアパスを考える」の1として、大学教員のあり方について考えます。まず、全体の中の位置づけからいきたいと思います。先週は評価について学びました。そして今週はですね、この大学教員のキャリアパスについて取り上げていきます。キャリアパスを考える1、大学教員のあり方ですが、中身のセッションの構成はこのようになっています。まず変わりゆく大学として、高等教育、現在の日本の様子について概観します。そして大学教員自身のあり方について。それから、目指す大学教員像を考える。こちらの3つで考えていきたいと思います。
そして次にスキル・セッションですが、こちらは応用編の2として質疑応答の2回目、こちらをお送りしたいと思います。
続いてストーリー・セッションですが、まず山内祐平先生、学習環境デザインがご専門ですが大学の未来と題してMOOCと反転授業についてお話いただきます。そしてコミニュケーション教育の菊池省三先生には、対話を効果的に作りだす、そうしたお話をいただきたいと思います。
以上でいきたいと思います。今週も勉強していきましょう。よろしくお願いします。

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